ブログを作っては消すのやめろ

ゲームの記録とか読んだものとか用です

20160609 半年以上ぶりに小説読んだ / 小説を書いてみた

昨日の流れ:

3時頃起床→3時半頃に「あれこれ今から行けば精神科間に合うんじゃね?」と思う→5分で電話→着替えてろくに見た目も整えずに精神科に3時55分着(※4時に受付終了)→喫茶店で50ページほど小説を読む(!!!)→なんか頭の中でぐるんぐるん回って前からもし小説を書く機会が生涯にあればやりたいなぁと前から思ってたのがなんかぐるんぐるん良くなる→体調的にはまだ読めるけど意識が勝手に頻繁に飛ぶので区切りの良いところで帰ることにする→帰ろうとしたらスマホが完全に逝ってる事に気づく→au shopに滑り込み→自宅に帰る→言われた通りに電話をかける→同機種配送サービス申込完了(初回のみ3000円とのこと。ありがたい)→なんか帰って小説書いてみようとりあえずチャレンジだと思ったらスマホが一時的に復活しているのでバックアップ取る→書く→何もかもを消耗してgdgdとねむみに耐え続けている(今ココ)(※日記送信時刻は6月10日だが全て6月9日に行われたことなので6月9日として日記を書く)

 

小説を読んだ

50ページほど。半年ぶりに。何を読んだのかタイトルはまだ伏せ。

読んだ範囲については本当に面白かったです。

そして、半年以上ぶりに自発的に「今日は元気がある、喫茶店で小説を読みたい」と思えるようになって、それにワクワク出来たことが、何よりも心から嬉しい。こんな感覚、一体いつぶりだろう。

久しぶりに私はいつもの喫茶店で、ちょうどいつもの席も空いていて、酷く懐かしい気分で、幸せに浸りながら、とても素晴らしいものを読んだ。

小説を書いた

読んでいたらぐるんぐるん回ってきて急に設定が固まったので人生で初めて小説を書いてみました。

www.pixiv.net

"Evolutionary Phychological Pre-EutoDystopia"。

本当に拙文ですが読んで頂けたら非常に嬉しいです。あといいねとかお気に入りとかtwitterで面白いとか言ってくれたら私が逝きます。twitterで面白いと言ってくれた方々本当にありがとうございました。一言一言に涙が出ます。いやマジで。

この後どうなるかも最後どう終わらせるかも決まっているのですが、書けると良いなぁ……。どうせ初めての試みなんだし、じゃけんさっさと終わらせてしまいましょうね。趣味は多ければ多いほどよいものです。